赤ちゃんの安全対策!お風呂やベッド、寝返りしなくても危険はいっぱい!

0ヶ月〜6ヶ月の赤ちゃんはまだ動かないから大丈夫!と油断していませんか?新生児や低月齢の赤ちゃんでも思わぬ時に思わぬ動きをするんです。ママが実際にやった安全対策をご紹介します。
①赤ちゃんの顔の周りにものを置かない
小さい赤ちゃんにとってはガーゼなども危険なもの、思わぬ拍子に顔にかかることもあります。
②赤ちゃんを寝かせている近くに棚などを置かない
地震などで家具が倒れた時に、赤ちゃんが寝る場所が下敷きにならないよう、配置を見直しましょう。
③やけどに気をつける
お風呂や、赤ちゃんのミルクの温度も十分確認しましょう。また、赤ちゃんを抱っこしている時に熱い飲み物を飲む時もやけどに気をつけましょう。
④ソファなどで赤ちゃんを一人で寝かさない
まだ寝返りをしない赤ちゃんでも、急にできるようになることもあります。ガードのない場所などに寝かせる時は目を離さないでください。
今回はこの4つを取り上げましたが、ご家庭や、生活スペースをもう一度見直して赤ちゃんのけがを防ぐために、安全対策をしましょう。

【引用元】
赤ちゃんのためのすまいの安全対策 | ベビカム

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