湯冷ましの保存方法・持ち運び方法とは?

ミルクを少しでも時短に作る方法の一つの『湯冷まし』
今回は基本の湯冷ましの保存方法・持ち運び方法をご紹介します。

湯冷ましとは、その名の通り水道水を沸騰させて冷ました物。

「湯冷ましの保存方法」

洗浄・消毒した使わない哺乳びんに入れる
洗浄・消毒した軽めの水筒に入れる
(冷蔵庫で冷やす場合は、粗熱が取れてから入れるようにしましょう)
洗浄・消毒した保温水筒に冷ましてから入れる

「用途に合わせて使い分け」

・家で使うのは哺乳びんがおすすめ。
・長時間のお出かけには、保温水筒がおすすめ。
・短時間のお出かけには、軽めの水筒がおすすめ。
(外出時はミルクを作るお湯など荷物が多くなる為、湯冷ましの持ち運びは極力軽い物がおすすめです。)
また湯冷ましは、沸騰させてから24時間経っている物は使わないようにしましょう。
湯冷ましを準備しておくと、作ったミルクを冷ます際に便利な為とてもおすすめです。

この動画の関連情報
母乳・ミルクグッズについて|ベビカムリサーチ【ベビカム】

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153View|2018/12/14

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