【朗報】ママに聞く!「手づかみ食べQ&A」

生後9~10ヶ月の離乳食後期はカミカミ期とも言われ、赤ちゃんの「食べたい」と思う欲求も高まってきます。
自分なりのリクエストをしてきたり、手づかみで食べたがったりとまた一歩新たなステージへと入っていき、ママは益々赤ちゃんから目が離せなくなりますよね。

手づかみした手で顔や髪を触ったり、ごちそうさまをした後に床をみると悲惨なことになっている!なんて経験ありませんか?今回はそんな悩みを先輩ママの体験談とともに解決しちゃいましょう!

Q.床に食べたものが散らからないようにするためには?

A.100均にも売られてあるレジャーシートを活用する!
他にもランチョンマットや新聞紙を床に敷けば食べこぼしても後片付けが楽になります。

Q.汚れた手で顔や髪を触ってしまうのが気になる…。

A.毎回毎回拭いていたらキリがないしママもストレスになる可能性があります。
ここは「そういう時期」だと思って割り切ることも大切!
お風呂の前に夕食の時間をもてば、食べ終わったらそのままお風呂に入れて綺麗にしてあげましょう。

月齢が上がるにつれて手づかみ食べも上手になっていき、スプーンやフォークの練習が始まると自然と手づかみで食べることも減ってくるでしょう。
あまり気負いせずに、子ども自身が「食事=楽しい」と思える空間を大切にしていきましょう。

この動画の関連情報
生後9ヶ月、離乳食を食べさせるコツは?|ベビカム

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45View|2018/06/08

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